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むちうちと診断され 整形外科で治らなかったら当院で治療しましょう!

横浜市南区おおさき整骨院の患者様の声です。 交通事故に遭うと整形外科に行きレントゲンと診断書を書いてもらいます。交通事故で警察に人身傷害として扱うために医師の診断書が必要になるからです。

問題はその後です。レントゲンと診察をお願いした手前、整形外科で継続して治療を受けることが多いのです。例えば、骨折が生じていれば、手術を行うか、ギプス固定となりますが、捻挫・打撲・挫傷等の怪我の場合、ほとんど患部に触れてももらえません、

整形外科では、むちうち・腰部捻挫等で電気治療か牽引、そして痛み止め、湿布が通常の治療です。 しかし、骨折等で固定して数ヶ月経ち、骨が癒合しても患部の機能は戻っているわけではありません。患部と周辺部の痛み、又、患部と関連する体の部位には機能の低下を生じます。

例えば事故で生じた足首の捻挫が、膝・股関節のアライメントに影響を与えて、事故当時全く痛みがなかった下背部(腰部)の痛みを生じたり、むちうちで首を固定していたため、ストレートネックになり、背骨の湾曲を崩し、腕が上げられなくなった等はよくあることです。固く、血流の悪くなった組織は何もしなければ回復しないのです。

整形外科では、機能回復を重視して治療を行っていきません。 しかも、首は人体の中でも最も痛みを発しやすく、胸椎(背中)・肩の痛みを誘発する箇所でもあります。

 

皆さん寝違えで首が動かなくなった経験おありでしょうか。寝違え等は、斜角筋と呼ばれる筋肉のバランスを整えれば、帰りには首の自由度がほぼ回復(回せなかった首が回せるようになる)するのですが、整形外科では痛み止めと湿布で診察は終了します。痛み止めを飲んでも首の自由度は回復しませんよね。

 

おおさき整骨院では、患者さんの身体が元通りに動かせるように機能回復を重視して治療を行います。治療して骨癒合したけれども、日常生活に支障があるのでは困ります。(一人でズボンが履けない、服が着れない等)おおさき整骨院では、患者さんに事故前の身体に戻っていただけるような治療を行っていきます。

当院へのアクセス情報

所在地〒232-0022 神奈川県横浜市南区高根町3-18-18 アコルデ横浜阪東橋203
予約メール・お電話でのご予約が可能です。
電話番号045-334-7540
休診日水・日曜日