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交通事故治療の途中で痛みがあるのに中止されそうになったら・・・どうしますか?

おおさき整骨院では、整形外科からの転院も可能です。以下の場合治療が当院で、可能です。

1.整形外科からの転院:治療中であっても転院可能です。

2.他の治療院からの転院:治療中であっても転院可能です。

3.今通っている整形外科と当院の同時通院:いままでの病院・整形外科で経過観察を取り当院で治療します。

4.医師の転院許可が出ないため困っている場合、提携先整形外科をご紹介します。ケースでは、当院での治療が可能となります。

5.当院では整形外科と連絡をとり、必要な場合、再度のレントゲン検査、MRI検査の依頼等も可能です。

6.事故後すぐに診てもらいたい場合、すぐにご来院ください。病院へ行く前に来院されても結構です。

 

交通事故治療を継続するためには、病院又は、整形外科の診断・経過観察は必須となります。整形外科と整骨院の違いをご理解いただき、医接連携の治療をしていただくことが必要かつ重要です。

ココが違う

整形外科での治療は、レントゲン撮影や湿布・痛み止めの処方等は主なものとなります。リハビリ施設のある所では、牽引や電気治療等を行いますが、手技による治療は、Pt(理学療法士)さんの軽いマッサージ程度で、メインで行いません。

これに対して当院は、あくまで手技治療がメインです。

ただし、事故直後に痛みのあるうちは、電療で筋機能の回復や除痛、細胞修復等を取り入れて治療を行っていきます。当院の電療は、低周波治療器(ビリビリした感じの電気)・マイクロ治療器(主に患部を温める)等とは全く異なるものです。プロスポーツ選手が、毎日の現場で用いて効果をあげている治療器ですのでご安心ください。

又、リハビリ運動の指導もさせていただいています。患者様の容態を毎回確認し、コミュニケーションを取りながら治療を行っていきます。又、病院・整形外科では待ち時間が長く、診療は早く終わりますので通院が困難です。当院では、交通事故患者様にお仕事帰りに通院していただくために、予約制で8時まで診療させていただいています。

 

 

整形外科から治療中止、保険会社から治療打ち切りを宣告され当院で治療を受けた患者様の声です。

 

バス事故にて肋骨骨折。整形受診で2ヶ月間バストバンドで固定しました。 再度レントゲンを撮り、ほぼ骨はくっついていると言われ、整形外科での治療は終了。保険会社からは治療打ち切りを宣告されました。

しかし、患部の痛みはもちろん、周辺の脇腹にピリピリはしる不快な痛みがあり、左腕は完全に上に上げられない状態でした。このまま治療が終わったらどうしようと途方にくれていたところ、交通事故専門の看板をみておおさき整骨院に伺いました。

保険会社と交渉していただき治療継続が可能になりました。 治療により左側肋骨から左脇腹にかけての痛みは、すっかり消え、つぱった痛みで途中から腕が上がりきれない状態は、完全に上がるようになりました。 患部自体の痛みは日時長生活に支障がなくなったので治療を終了しました。先生には丁寧に施術していただきここまで回復できました。 心より感謝しています。

痛みがあるのに治療を中止するのは大変つらいものです。出来るだけお力になりたいと思います。

当院へのアクセス情報

所在地〒232-0022 神奈川県横浜市南区高根町3-18-18 アコルデ横浜阪東橋203
予約メール・お電話でのご予約が可能です。
電話番号045-334-7540
休診日水・日曜日