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交通事故弁護士さん、頼みたいのですが・・・

2018.03.22 | Category: 交通事故治療

DMK

まだ痛いのに加害者側保険会社の一方的な打ち切り、3か月くらいするとそれまで連絡のなかった担当者から【もう治療することはできませんよ】等といわれてはいませんか?

又は、通っていた整形外科の先生から本当に体が痛くて満足に歩くこともできないのに【もう、3か月経ったから治療は、いいでしょう、今月で、打ち切るから示談にしましょう】と言われててはいませんか?

こんな時、ご自分でどうしてよいか、わからなくなりますよね・・・。

交通事故では、

D(打撲)1か月 N(捻挫)3か月 K(骨折)という隠語(保険会社)があります。

これに当てはめると、頸椎捻挫(むち打ち)なら、3か月をめどに治療の終了を迫ってきます。

ただし全てが症例がこれに当てはまることもなく、人によっては6か月以上の治療が必要になり、自費で行っている人もいらっしゃいます。

保険会社や医師は、患者さんの痛みについて把握している事は皆無なので、一方的な打ち切りが行われてしまうのでしょう。

痛みがあるのに示談にしてしまえば、それ以降の補償(慰謝料・治療費・必要経費等)は全てご自分の負担となります。

ご自分の周りの人に聞いても、専門的な知識がないので、保険会社の担当者のペースにはまり、概ね示談に持っていかれてしまう傾向があります。

困ったときは、交通事故専門の弁護士にご相談してみてはいかがですか?当院では、専属の交通事故専門弁護士さんと、提携していますので、困ったときはすぐに連絡がとれますし、患者さん・整骨院の間の意思疎通が、しっかりととれるようになっています。

ちなみに、もし弁護士特約にはいっていたら、間違いなく利用されることとお勧めします。

私は、事故に遭い6か月治療を行った際、専属弁護士さんにお願いした結果、通院慰謝料で満足できる額をとっていただきました。当院では、治療を受けた患者さんに、弁護士さんのご紹介させていただいております。

 

むち打ち治療・交通事故治療なら、横浜市南区市営地下鉄阪東橋駅徒歩1分 手技・電療共に交通事故に特化した当院にお任せください。

 

当院へのアクセス情報

所在地〒232-0022 神奈川県横浜市南区高根町3-18-18 アコルデ横浜阪東橋203
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